FC2ブログ

"KHJ 2019 WORLD TOUR「 BIO-RHYTHM THE SYMPHONY」"1日目 レポ

20191005171753847.jpeg

リダにとってもファンにとっても忘れられない記念すべき公演になりました。
18年間描き続けていた夢が叶った夜。
そしてその瞬間、同じ時を過ごした人たちと喜びを共に。
誰もが素晴らしかったと、その余韻に浸りながら幸せな眠りについたことでしょう。

ワールドツアーをしながらの準備は大変なことだったと思います。
アクシデントにより帰国が遅れ、その影響も少なからずあったでしょう。
それにもかかわらずステージの幕が開いた途端、客席は目を離せなくなりました。

素晴らしいステージの雰囲気だけでも感じていただければ幸いです。



ステージはいつもと違って黒い幕が下りていました。
中の様子をうかがい知ることはできません。
広いとはいえないオリックス劇場のステージに何人のオーケストラ楽団員が上がるのか、想像ができませんでした。
ステージ端を見るとスピーカーが心なしか小さいような気がします。
銀テープを発射するキャノン砲もありませんでした。

予想通り開演が遅れました。
でも客席はわかっていたと思います。
初めてのオーケストラとの共演ですから時間がかかるはず、と。

客席にはお母様もいらしていました。
リダの姿を見ていただけてよかったです。


ブラックのドレスコードのためか会場は全体的にブラックの服を選んだ方が多かったようです。
ざわざわしてその時を待っていました。
幕が上がるその時を。



20191026013859be4.jpeg


19:26

幕が上がると会場から「おー」という声と拍手が湧き起こりました。
ステージには2段のセットが左ー中央ー右と組んであり、総勢28人のオーケストラの大がかりなステージセットです。
その前にブラックの衣装のGEMINIバンドのメンバが楽器を抱えて着席しています。

弦の爪弾きで始まる静かなメロディ。
少し寂しげな音を追いかけるように男声コーラスが加わります。

オープニング曲が終わりリダが登場。
黒のシャツとパンツ。その上にTHIS IS LOVEのポスターで着ていたシャツを重ねて。
首に細いネクタイのようなリボンを結んでいます。
アクセサリーは少なめ、左指にシルバーリング。

ワールドツアーのハードスケジュールのためでしょう、痩せて顎が細くなったような気がしました。
疲れていないはずはないのに、それを感じさせないステージを見せ、素晴らしい歌声を聴かせてくれました。



① Unbreakable  

圧倒的なパワーの曲にオーケストラが加わることで更にドラマチックな曲になりました。
音の幅と言うのでしょうか、バンドの時とは違う拡がりを感じることができます。

  
② Bark Matic

いつになく大きな叫び声から始まりました。
リダの気合いの入れ方がわかるというもの。


③ SO WHAT?   

美しい弦のイントロから始まり、「SO WHAT?」の声が合図で曲が始まります。
歌い慣れた曲のはずなのに、力が入っているのがわかります。
首を振りながら最後は声の続く限り歌うリダです。
エンディングもドヤ顔でキメてくれます。
スイッチがオンのリダが渾身の力で歌い続けます。
MCなく、笑顔もなく、ひたすら歌うリダ。


④ Paradise   

この静かな曲でさえ気迫が感じられるほど。
声もとてもよく出ていて旅の疲れの心配を吹き飛ばしてくれます。
リダのVela、Vela、Vela…と弦の音色で美しいエンディングを紡ぎました。

     
⑤ HAZE

たたみ掛けるように曲が続きます。
美しいチェロの旋律に楽器がだんだん増えていきます。
スクリーンにはリダの姿が映し出されています。


ここまできてようやくMCです。

(日本語)こんばんは。キム・ヒョンジュンです。ネ、座ってください。
今日も大阪の公演に多くのファンの皆さんが詰めかけてくださいました。
いかがですか?
僕たち初めてのこういう様子どうでしょうか?
いつもはGEMINIバンドの皆さんしかいらっしゃらなかったですよね?
でもこのようにたくさんの方がいらっしゃいました。
指揮者の方、オーケストラの方もいらっしゃるので、歌手としては責任が先立つような気がします。
皆さまのために僕の人生のすべての音楽的なインスピレーションを、そして自分のすべての願いをこのステージに散りばめましたので、心ゆくまで楽しんでください。
(ジュニョンさんが親指を立ててOKサインを送る)
まだ皆さんは慣れてないですね。
いつもと違って大人しそうな振りをしていますね。
いつものようにフリーに悲しければ泣き、楽しければ踊ってください。
続けてステージをやっていきたいと思います。
次の曲をお聴きください。


⑥ 屋台で   

ひと息ついた感じでいつものリダの柔らかい声で歌っています。
サビの部分にオーケストラが入ます。
最後の「のーる」の部分を客席で長く伸ばして歌うファンがいてリダが笑っていました。
(雰囲気が壊れます…)

    
⑦ LOVE SONG (韓国語 ver.) 

間を置かず曲が続きます。
会場を見渡し、ようやく笑顔の見えるリダです。
ここまで歌い終わってやっと肩の力が抜けたようです。

愛らしい曲、屋台で と皆さんが大好きなLOVE SONGまで歌いました。
皆さんが見慣れないと思うかもしれませんね。
そして皆さんも黒い服でキメていらっしゃいますね。
皆さん自分なりに準備してらしたんですね。
ここにいらっしゃる指揮者、オーケストラの皆さんは皆さんがどういう方なのかを知りません。
大人しくて教養のある皆さま方。
後ろにいる方は皆さんそう思っているでしょう。
でも私たちはそれだけではないと見せないといけないですね。
ですよね?
(日)ですよね?ですよね?
では見せてあげましょう。
(日)準備できましたか?聞えない。(歓声)大阪!行きましょうか!
Let's Go! I'm a Million!


⑧ I'm a Million

オーケストラの皆さんは始め静かに待機。
リダは間奏で気持ち良さそうに叫びます。
管楽器が奏でる音がとてもいいです。
最後はジュニョンさんにもたれて歌って。


⑨ BEYOND CRAZY      

ギター2人がそれぞれリダに絡むパフォーマンス。
バンドのステージの真骨頂。
次第に弦も入って盛り上げます。
日本の曲が入るといつも以上に盛り上がります。


⑩ THIS IS LOVE

キーボードの音に反応して「あーあー」のコーラス。
すぐに一緒に歌う客席、そしてLの字で会場がひとつになります。


⑪ 風車 <re:wind>

オーケストラの美しいメロディで始まる懐かしい曲。
客席から「おお!」と声が聞えます。
日本の曲が続くと一緒に歌えるから嬉しい。
ややかすれたリダの声が力強く歌い上げ、
オーケストラの旋律が美しい物語を奏でます。
まるで映画のシーンを思わせるような音の海に投げ出されたファンはうっとりと浮かんでいるようです。
ビンナさんのキーボードとバイオリンのふたりがスポットライトに照らされて美しいメロディを聴かせてくれます。
リダはバイオリンを見つめて…


⑫ 四季

その音色に続けて四季が始まります。
スクリーンの桜は1本。
後半はオーケストラが加わります。
鳴り止まない拍手の中次の曲のイントロが流れます。


⑬ 君を消していく

座って歌うリダ。
弦が入り厚みのある音が深い悲しみを表現しているようです。
切ない声で歌うから、リダの姿が滲んで見える…

大きな拍手と歓声に満足そうなリダです。

(日)ありがとうございます。

力を尽くした感じが伝わってきます。
放心状態のようでもあり、水を飲む回数も少なくて。

いつもにも増して悲しく聴こえた 君を消していく、でした。
あぁ、ちょっと休みましょうか。
今日は1曲1曲大切に歌っているような気がします。
僕が夢見ていた瞬間が現実になりました。
だからこの瞬間をギュっと捕まえてしまいたいという気持ちです。
逃したくないという気持ちです。
時間が過ぎるのは本当に残念でもったいない気がします。
この夢のような時間は、今日、そして明日で終わってしまうかもしれませんが、でもこれがスタートであるとお伝えしたいです。
これからもっと素晴らしいステージ、もっと良いステージをお届けできるよう努力して行きたいと思います。
皆さんが僕と一緒に歩んでくださっています。キム・ヒョンジュンの音楽の道のりに一緒に歩いてくださっています。
心から…(歓声で聞えず)
(日)ありがとうございます。永遠に一緒に行きましょう。


⑭ WHY

伸びのある声はそのまま、力強く歌いあげ、最後は語りかけるようような静かな”WHY”

ネ、このBIOーRHYTHMコンサートが始まった時は上手く歌えると思った曲はSO WHAT?でした。
そして最近はWHYのような曲、君を消してゆくというような曲が心にじんと来るような気がします。
BIO-RHYTHMワールドツアーでたくさんの国へ行きました。
ひとつ学んだことがあるとすれば、私たちはこの世の中で本当に小さな存在だということです。
こちらに座っている皆さんもステージ上の私たちもそうです。
ひとりひとりは純粋な魂で悪意はありませんが、でもこれが2人、10人、100人、1万人、10万人となって行くと小さなことが大きくなってしまう、そんなことがあると思います。
だからありえない戦争や飢餓、生態系の破壊が起きて、そうしたものも些細なことから起きてしまうのではないかと思いました。
でも僕たちがこのようにいつも不安な存在であるというように、不安な気持ちで生きているような存在であると思います。
僕たちは完璧ではありません。
でも隣の人と一緒に歩いて行くんだというその勇気さえ得ることができたら、僕は全世界へ行った訳ではありませんが、僕たちの世界を変えて行けるんじゃないかと思います。
僕たちがお互いに愛し合ったらですね。

続けて皆さんに希望溢れる曲を聴いていただきたいと思います。
そんなに希望的ではないかもしれませんが。
一緒に歌ってくださったら嬉しいです(笑顔)


⑮ Wait for me

アコースティックギターから始まるのはいつもと同じですが、間奏のオーケストラが素晴らしい。
心を込めて歌うその想いが伝わる歌唱です。
エンディングは弦とアコースティックギターで。

(客席からの「サラゲ~」に)
僕もです。
僕はこんなに時間が早く過ぎるコンサートは初めてのような気がします。
皆さんは早くないですか?
つまんないですか?
全然退屈じゃないですよね?
楽しいですよね?
僕のコンサートはいつもノリノリという訳ではないですよね?
こういう日もあっていいですよね?
こういうコンサートはこういうコンサートでいい感じがしますよね?
これは皆さん方に対する思い遣りです。
皆さんがそんなにファッションに気を配っていらしたから。
その衣装だと騒いだりできないですよね?
皆さんの教養をできる限り尊重します。
(日)ありがとうございます、と言ってください。
(男性ファンから声がかかる)男性ファンも楽しいですか?
(楽しいーと答え)
次の曲はあの方のために歌いたいと思います。
(日)あなたのStory


⑯ Your Story (韓国語 ver.)

サビから入る弦の旋律が美しくて、オーケストラとの共演は本当にいいです。
ギターの2人も一緒に歌い、リダの歌が絡みます。
GEMINIバンドの演奏にも力強さが感じられて印象的です。
リダの緩く波打った髪が乱れています。

(日)あなたのStory でした。

皆さん、今日のコンサート…最後の曲を歌う時間になりました。
皆さんのことを今まで甘くしていたかもしれません。
他の歌手はみんなこれくらいですよ。
僕のコンサートは長めで、他の人はこれくらい(「えー」にリダよろける)
皆さんは僕がこうなるのを望んでいるんですか?
こういう日もあるということを…
これまで甘くしてしまいました。
最後の曲になります(困った顔)
皆さんが何度もそうおっしゃるとエンディングの雰囲気が出ませんよね?
気に入らないかもしれませんが、今日だけは笑いながら見送ってください。
今日はこのステージで40人の方が皆さんのためにステージを作ってくださいました。
僕たちのエネルギーが皆さんにとって充分なリフレッシュな時間になっていれば嬉しいです。
先ほども申し上げたようにオーケストラによるシンフォニーという公演は、僕の人生によって第1歩を踏み出した、そんな公演でした。
いつかもっとたくさんの皆さんのために、もっとたくさんの楽器ともっとたくさんのオーケストラと、もっと大きなホールで素敵なステージをお届け出来たらと思います(目が潤んでいるリダ)
今日のシンフォニーという歩みの最後の曲は、皆さんと共に歩むNEW WAYです。


⑰ NEW WAY

コーラス部分は客席にマイクを向けて。
会場がひとつになってリダの新しい行く道を祝福するようです。

歌い終わると幕が下ります。
会場の客電は点きません。


GEMINI&KHJコールと手拍子が響きます。


Encore
⑱ ASTRAEA     

今日ようやくメンバを紹介する時間になりました。
今日素敵な演奏をしてくれたGEMINIバンドに大きな拍手を。
オーケストラの皆さんにも大きな拍手を。
素晴らしいステージを創ってくれた指揮者チョ・サンオクさんにも(お名前は聞えたまま)
ありがとうございました。
本当に最後の歌を歌ってお別れのご挨拶にします。
(日)皆さん、今日来てくれて本当にありがとうごじゃいました。
Take my handでお別れの挨拶をしたいと思います。
(日)一緒に歌ってください。

⑲ Take my hand

スクリーンに映し出されるメッセージ。
そしてリダの語り。


18年間、夢に描いていたシンフォニーという公演ができたこと。
これからも喜びを与えるような音楽を続けていくこと。
皆さんが悲しく寂しい時、
僕が絶対にその手を離さずパラダイスまで連れて行きます、と。

高く挙げた手はやがてしっかり掴む握り拳に。
そして最後は両手の拳を突上げて。


⑳ 風車 <re:wind>
 
大合唱となって会場がひとつになって歌います。
こみ上げるものがあるのでしょう、再びリダ目が潤んでいます。

ParadiseをBGMに、ぷーっと息を吐き鳴り止まない拍手の中に佇むリダ。

今日のコンサートはここまでです。
この夢のような2時間が僕の人生で過ぎて行きます。
このコンサートにこぎ着けるまでとても大変だったんですけれど、
後ろにいらっしゃるオーケストラの方々が助けてくださってこそ成り立ちました。
(日)大きな拍手をお願いします(リダも拍手)
最後の挨拶をします。
指揮者の方、不慣れかもしれませんけど。
(日)皆さん、ありがとうごじゃいました、ははは。

会場も大きな声で、お疲れさまでした。

皆で指ハートを作りながら挨拶。
手を振るリダとメンバの前に幕が下りました。


21:29 終演



ワールドツアーをしながらシンフォニー公演を創り上げるためにどれだけの時間と、どれだけのエネルギーを費やしたことか。
その努力と情熱が形となって、私たちの心を揺さぶり幸せな時を過ごすことができました。
いつも最善を尽くすリダ、そしてGEMINI、そしてたくさんのスタッフの皆さんに感謝します。


2019.10.25 大阪 オリックス劇場にて




関連記事
2019-10-26(Sat)
 

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2019-10-26 06:21 |  |    [ 編集 ]

ありがとうございます 

knobさん
アンニョン
ありがとうございました、素晴らしいシンフォニーのステージを見せてくれたリダに、オーケストラの皆さん、GEMINI Band の皆さんに。どれだけの準備を、この場に来るまでにしたことか。そしてこんなステージを、あの中でこうしてレポートして残してくださったknobさんに!
読みながら、思い起こして、また、涙が出てしまいました。幕が上がった時から、感動して泣けてきました。リダの歌声が素晴らしくて、オーケストラとの編曲も素晴らしくて。本当にリダの夢を叶えた、記念すべきステージでしたね。ずっと夢を描き続けることの強さを感じました。リダが自分で作った歌が、オーケストラの編曲でこうなるんだ!最後のre:wind は涙涙でしたね。
2階席からは、全体が上からよく見えて、オーケストラの音の広がりと、リダの声がどれほど伸びやかか、もよく分かりました。
最後のメッセージも、リダらしく。歌い終わってふ〜っと息を吐いたのが… 。たくさんのことを伝えてくれたリダでした。
二日目も、さらに素晴らしいでしょう。楽しんでくださいね。knobさん、本当にありがとうございました。
2019-10-26 08:33 | Rain | URL   [ 編集 ]

早速 ありがとうございます 

18年間の夢! 何度も言ってたんですね
行ってみたかったけど 今回は叶いませんでした
直接見たり聴いたりは出来ませんでしたが
konbさんのお陰で その隅に置いて頂けた様な気持ちです

この準備は大変だったでしょうね~
World Tour をしながらですから 考えただけでも大変さが分かるような気がします
リダは始まりと言っていたんですよね?
これからのリダの活動にますます目が離せなくなりそうです

本当にありがとうございました
このレポートで 今日1日浸っていられそうです
幸せをありがとうございました!
2019-10-26 08:37 |  | URL   [ 編集 ]

Re: ワクワクがとまりません^ - ^ 

鍵コメさん、アンニョン。

読んでしまったんですね…(笑)
でも大丈夫。
リダは昨日以上のステージを見せてくれるはずだから。

今回のドレスコードはブラックですよね。
う~む…
会場でふざけた頭を探してください。
お目にかかれますように。
2019-10-26 11:11 | knob | URL   [ 編集 ]

Re: ありがとうございます 

Rainさん、アンニョン。

深夜バスの中では眠れましたか?
仕事の合間でのとんぼ帰り、お疲れさまでした。
でも、大阪まで足を運んだ価値は十二分にありましたよね。

歌を聴いていると、その音とリダの想いに何度もうるっと来ました。
でもこの公演を文字にしたいという想いで冷静でいられたと思います。
2日目は楽しい方にシフトします。

読んでくださってありがとうございました。
2019-10-26 11:19 | knob | URL   [ 編集 ]

Re: 早速 ありがとうございます 

名無しさん、アンニョン。

レポートを読んでくださってありがとうございました。
どの曲も素晴らしく、それを伝える自分のボキャブラリーの少なさが残念で。

この公演のための準備は本当に大変だったと思います。
ツアーとは全く違うステージですから。
ペルーからは大変な費用をかけて帰国便を確保したとソヒョンさんがインスタで語っていました。
ファンとの約束を守らなければ。
トークの中での「責任」という言葉はそういう意味でもあったのだと理解できました。

レポートが素晴らしいリダのステージを知っていただく手伝いになったのなら嬉しいです。
2019-10-26 11:29 | knob | URL   [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2019-10-26 23:30 |  |    [ 編集 ]

Re: 初めまして 

鍵コメさん、はじめまして。
リダ風へようこそ!

後ろにいらしたんですね。
少し段になっていたと思います。
書き殴った字が見えましたか?
書いているのは隠せないので。
今頃になって緊張します。

今回は自分のドレスコードとコンサートのドレスコードをコラボしてみました(笑)

ブログを読んでくださってありがとうございます。
今度は遠慮なく声をかけてくださいね。
2019-10-29 03:23 | knob | URL   [ 編集 ]

プロフィール

knob노부

Author:knob노부
FC2ブログへようこそ!


使用させていただいている画像等の著作権肖像権は全て出処元にあります。

レポート及び記事の一部もしくは全部の無断転載はご遠慮ください。

FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
月別アーカイブ
QRコード
QR