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『MY SUN』 コンサート レポ

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credit:画像内記載


3年4ヶ月ぶりの訪韓、そしてリダのホームでのコンサート。
韓国でのコンサートはとてもリラックスしているリダなので楽しみにしていました。

オンラインがあるので細かいレポートはせずに楽しもうと思いました。
音で満たされた心地良い空間に身を委ねてすごそうと決めていました。


そして日本での活動が落ち着いて、オンライン映像を見る機会がありました。
友達に「リダは調子が悪かったの?」と言われた意味がわかりました。

ライブは生ものだということをあらためて感じました。
オンライン映像からはあの時の空気や熱量が伝わらなかったから。

リダは決して巧い歌手ではないと思います。
でもその声が好きだし、そのパフォーマンスが素晴しい。
そして語る曲への想い、ファンへの想いにリダの人間性を感じてますます好きになります。
でもオンラインではそれを感じることが難しいように思いました。

オンラインではリダの声をメインに拾うので、声のかすれや音程などが強調されてしまいます。
会場では元気いっぱいのリダも、オンラインだと喉は大丈夫なのかな、になる…
空気感を伝える、って難しいですね。


それを伝えてくれるのはfancomです。
不思議なことに、そうそうあの時のリダはこうだった、という画像や動画が必ず存在するんです。
これがファンの愛なのかな♡
そうとしか思えない力があります。


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映像で見るよりこじんまりとしたステージです。
そして近い^^
客席が盛り上がらないはずがないんです。

ぜひコンサートへ足を運んでいただきたいと思います。
リダのエネルギッシュなパフォーマンス、美しい姿はリアルが一番なのです。

一度その魅力にはまると、また行きたくなる…
そして客席と作り上げる至福の時間。
それがリダのコンサートです。

トークを書き起してくださったのでお借りします。
ありがとうございます。


リダが何を伝えたかったのか、
自分の音楽人生をどう生きて行くのか、
たくさん語っています。

リダの伝えたい想いを受け取っていただけますように。



ここから⇒ 2023 KIMHYUNJOONG CONCERT 'MY SUN'


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19:00


① Lead me in your way

② Prism Time

③ Bark Matic

④ I'm Million

⑤ Binggle Binggle

⑥ Sickness

⑦ 24 hours

⑧ 담벼락(Childlike)

⑨ 포장마차에서 (屋台で)


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はい、こんばんは。
挨拶が遅くなりました。
今日もこうしてYES24に 多くの皆さんが一緒に集まってくれました。
はい、久しぶりに見た顔もあるし、そして知り合いの友達の同僚、まあ通りすがりの知り合い、とてもたくさんの人が集まりました。

はい、しきりに写真だけ撮る、 写真撮り終わりましたか?
はい、ちょっと話を聞いてみましょう。
はい、今日皆さんがこうやって… こんなに長く話さなかった理由が、途中で僕が話したいことを 歌として話してみたかったんです。
それでさっき「あれ、あの歌は何だ?」って 言ったじゃないですか。
僕が皆さんに話したいことを、 歌で話してみました。

いつのまにか気がつくと、この場に戻ってきましたが、後ろを振り返ってみると、通りかかった道が、 通りかかった足跡を数えてみるとあまりにも遠くに来てしまい、その足跡があの地平線に触れた。
それで君と今向かい合って座ったこの場で私が通ってきたすべての話をしてあげたい。
しかし、今日あなたといる席が24時間足りない。 そうだね、そうだね、24時間、足りないよ。

こんな話の内容です。

僕たちがこの場でたくさん最後に会ったのが 「NEW WAY」アルバムの コンサートだったじゃないですか。
だからその歌詞には、「そうだ、僕たちは24時間が足りない」
それでここはどこですか? YES24です。

はい、こうやって教えてあげないと 家で「何言ってるの? この子」って言うじゃないですか。フフフ
そんな風な歌詞で、僕たちがコロナ時局がまだ全部緩和されていませんが、このように僕たちが最後にこの空間で会ったあの時の思い出を回想しながら、 今日の話を歌として話したかったんです。

はい。「NEW WAY」のアルバムは いつ出ましたか、ジュニョンさん?

(ジュニョン: NEW WAY... 2019年?)

19年ですか?

(ジュニョン: 2018年末に私たちが日本に行ってきてすぐ作り始めたから2019年です。)

(答えたファンを指して)多分19年とおっしゃったので、19年ですよね。

(ジュニョン: 合ってますよね?)

はい、ここ数年、まあ、パンデミックの状況もあったんですが、ほとんど休めなかったと思います。
なぜなら、それだけ一生懸命アルバム活動して、音楽して、また非対面でも公演して。
この場に立つまでが本当に難しかったようです、ですよね?
あ、なんでギターを弾いたんですか?

(ジュニョン: チューニングしようとしたんです。)

あ、そうなんですか?

(ジュニョン: いいと思います。 )

(ソヒョン: ぶら下げたついでにチューニングしましょうか?)

(ギターを脱いで置いて) いいと思います。
うん、とにかくたくさん話してみます。
あ、僕たちがこの場で2019年に最後に会って、 そして4年という時間が経って、今2013年になりました。

(客席: 2023年!)

その間に···2023年です。

(指摘したファンを指して)

10年縮めようとしたのに、ええ、こんなセンスがわからないなんて。
はい、それで今年何歳ですか? わからないですよね?
わからないですよね?
じゃあ2013年という時に、「あ、そうなんだ」って言えばいいんだよ、なんであえて。

今日は遠くにいらっしゃる家族、そして友達、同僚の方々がいます。
そしてこの前にいらっしゃるファンの皆さんも。

(客席歓呼)

はい、そして、ジェミニバンドの皆さんの家族もいますし、 2019年と2013年には多くのことが変わりました。

(客席で23年と再び指摘すると)あ、しきりに… 10年減らしてあげますよ。

それで、今日50歳ですって?ひどいですよね? はい、僕はひどい人です。
はい、多くのことが変わりました。
ジェミニバンドの皆さんの中で、その時はみんな青春で未婚だったんですが 、今も青春です。 ハハハ

はい、とにかく皆さんのために この歌を歌ってあげたかったんです。
はい、皆さんのための愛の歌だと思います。
皆さん、本当に久しぶりにお聴きになると思います。

「LOVE SONG」をお聴かせします。


⑩ LOVE SONG

はい、「Your Story」でした。 違います。「Love Song」でした。 ああ、はい。
なぜですか?
これくらいのミスもできるんじゃないですか?
ちょっと待ってください、イヤモニの設置がちょっと良くないですね。
はい、えっと、これは、いつからか僕のコンサートで···。

(急に担いでいたギターを見ながら)え? これはなんで担いだんですか?

(担いでいたギターを置いて 他のギターに交換しながら)

あ、先日ギターを買いました。 すごく高いものだと自慢したかったんです。
はい、最初からイヤモニがよくないんです。
でも、はい、これがなければ歯茎(?)でも。 右耳がありますからね。
ソロ13年しました。 片方くらい聞こえなくても問題ありません。
でもこう言いながらも、 心の中では「あ、ちょっと出てほしい」という願いですね。

ジュニョンさん、バッテリーチェックを 一度していただけますか?

(ジュニョンがバッテリーパックを触っている時、 音響監督が上がってきて)

問題ないですか?あ、あ、あ、あ。 あ、できました。 音響監督。
はい、結構です。 さすが、ジュニョンさんに大きな拍手をお願いします。

(ジュニョン: 何もしないでただ眺めていただけなのにww)

はい、ジュニョンさんは見てるだけでも何かを直させる能力がありますね。

(ジュニョン: あ、今日は運がいい日ですね。)

(ジュンニョンに)あれ知ってますか?
僕、屋台を弾く時、 はい、見ました。 なんで?
ギターケーブルを差さずに一人で弾いてたら、「なんで音が出ないんだろう?」って思ったんだけど。
しっかり準備しました。
皆さん、「Your Story」では、その皆さんの助けが必要な歌です。
分かりますよね? 合唱してください。
どの部分かといいますと…ウォオウォオ~

(客席合唱)ウォオウォオ~ウォオウォオ~ わぉ~

「Your Story」をお聞かせします。


⑪ Your Story

⑫ 비야

⑬ 月と太陽と君の歌


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はい、先ほどお届けした歌は「Your Story」そして「雨よ」そして「月と太陽と君の歌」でした。
ショーケースの時もアルバム紹介の時も お話したが、 「Your Story」は皆さんが十分にご存知のような、 すべて認知されているような歌です。
ここに初めていらっしゃった方もいますが、初めていらっしゃった方は 今回出たアルバムの前からきちんと逆に買えばいいと思います。
Hottracksとか、そういうところにありますからね。
「あ、いいね」って言ったら、 クーパン、クーパン(韓国の大手通販)に頼めばいいんです。

そしてその次に歌った歌は「悲야」です。
「雨よ」が降る「雨」に 「おい」はただの「おい! 「お前!」の時の「ヤ」です。
はい、ある日、こうやって寝て目を覚ましたら窓の外に雨が降っていました。
目を開けてYouTubeを見たんですけど、 政治的にも芸能界的にもスポーツ的にも、そして色んなメディア…
目を覚ますと、間違った嘘、そして本当の真実が常に飛び交っています。 まあ、真実には乱舞という表現がちょっとあれだけど?
それでその日、ふとそんな気がしました。

「なぜ寝て起きたら世の中に多くの嘘と真実とこのようなことが互いに対立するのか?」と思いました。
そしてある意味、僕も嘘つきかもしれないし 僕も本当の人間かもしれないし 。
だから毎日目を開けても、 僕たちが望まなくても 多くの嘘と真実は、毎日僕たちのそばを媒介体を通じて近づいています。
だからそれを正確に知ろうとしないで、 ただ、私たちが生きていくまま、嘘なら嘘、真実なら真実であり、
皆さんのその一日、そして皆さんが寂しくないということを もっと重要だと思っていただければと思います。

それで、うーん…たまに僕たちが降る雨にイライラして雨に降られたくなくて傘をさしますよね?
うん、たまには降る雨に降られてもいいと思います。
皆さんの悲しみや寂しさ、そして涙が雨の中で洗い流されるように、
はい、たまには傘を置いて、その雨に降られてみるのもいいと思います。

たとえ酸性雨の脱毛は僕が責任を負いませんが、僕たちには「ニゾラル」(** ニゾラル:フケ薬の名前)があるじゃないですか。
あ、「ニゾラル」はフケですか? それでは何ですか。 抜け毛は?

(ジュンニョン: ハイモ)(**ハイモ - かつらブランド名)

あ、「ハイモ」までは行かないでください。 フフフ
あ、後ろにいらっしゃる男性ファンの方々も いるから、はい。「ハイモ」まで行ったら 、僕たち今真実偽りの幸せの話をしてるのに誰に怒るのお姉さん…(笑)
はい、(メンバーたちを指して)僕たちの中にはいません。
でも未来はわからないので。
はい、「毛髪」ですよね? 「ハイモ」が?
笑おうと言ったんです。

そして、「月と太陽と君の歌」は、文字通り夜には月が昇り、朝には太陽が昇るじゃないですか。
ええと、夜の月は僕たちに途方もなく休む時間をくれます。
暗すぎると退屈じゃないですか。
月明かりでもあってこそ何かに照らされる美しさを感じるとか、ですよね?

月はまた形が変わります。
三日月から上弦月、そして満月、(前の席のファンが下弦月)何か下弦月もあります。
(前の席のファンに)全部知ってるから、言わなくてもいいですよ。
はい、そんな月、そしていつも私たちを照らしてくれる空のSUN、太陽。
すべて僕たちがこの人生に存在する理由です。そうですよね?
なので、皆さんもいつも 感謝してほしいです。

僕は最近、何事にも感謝しています。
転んでもありがたいし、 インイヤーが一つ聞こえなくてもありがたいです。
なぜだか分かりますか?
僕の耳がダメじゃなくて、 インイヤーがダメだったじゃないですか。
それもどれだけありがたいことですか? うん?
あ、ジュニョンさん、気を入れてください。
ジュニョンさん、これ本当にジュニョンさんが触って出来たら…

(ジュニョン: 一回はできるけど二回はできるか…)

今触っていますか。
僕は目をつぶっています。
あの、僕本当です。 正直に言いますね、ジュニョンさん。
はい、あ!本当に僕はこれが嘘じゃないですか? 本当に家に帰る途中に雷に打たれると思います。
本当にジュニョンさんが触るとうまくいくね。

(ジュニョン: 何もしてないけど?)

こういう些細なこと一つが… あ、本当にできて面白いです。僕が今…
はい、今日は ジュニョンさんの前で歌わないといけませんね。

(マイクを取ってジュニョンに近づいて背中を出して) 次の曲はですね(笑)ジュニョンさんって。

はい、とにかくどこまで話しましたか?

(ジュンヒョン: ありがとうございます、何事にも)

あ、はい、こんなに何事にも感謝しています。
皆さんも···。
あ、僕がこの前こんな話を聞きました。
最近顔がよくなったそうです。
すごく鋭い、前も鋭くはなかったんですけど、すごく印象が良くなったそうなんですよ。
このすべてが肯定的で、肯定的に生きようと努力するから印象が変わるようです。ですよね?

昨日、昨日だって。
先日は家の前で偶然ファンの方々に会いました。
それが、そのファンの方々は必然を装った偶然かもしれませんが(偶然を装った必然?)
はい、昔だったらすごく怒って なんで僕の家に来たのかって 言ったと思うんだけど…
僕が知っているファンの方でした。 中国のファン、香港のファンの方々だったんだけど…
以前だったら、「どうして僕たちのプライバシー侵害なのか、何だ」と話したと思いますが、何も言わずにこうやって抱きしめてあげました。 とても嬉しくて。 コロナが終わって…
でもこうするとまた家の前に宅配が溜まり始めますよね?
とにかく「偶然」が重要です、今は。 必然は一度でいいです。

とにかくそうなんです、心が。
久しぶりに見た、こうやって来て、「え?」 「お!」お互いに驚いたんですが、
こうやって何も言わずに抱きしめ。
はい。どうしたんですか? バッテリーパックを交換しに舞台に上がってきた音響監督に いや、僕にはジュニョンがいるんですが どうしたんですか?フフフ
あ、はい。替えましたか?
あ、はい、今イヤモニを交換中ですが。
どこまで話しましたか? 何度も忘れます。

(ジュンヒョン: 偶然は一度でいいって)

あ、はい。とにかく多くのことが変わりました。
イヤモニは今、すごくよく入ってきています。 ありがとうございます。
はい。とにかく、このすべての感謝があります。
とにかく、次の歌を続けて歌っていきます。

次の歌はですね、うーん… 僕たちみんなの夢のために、
昨日が夢という海に、そしてヘネチアという船の上に船長になって、 その夢を皆さんを乗せて背を掴んで遠い私たちの夢まで遊泳してみる、 船長になる気持ちで歌ってあげます。


⑭ Song for a Dreamer

リダが乗ったリフトが上がって歌います

はい、「Song for a dreamer」でした。 いいですよね?
久しぶりにリフトに乗りました。

(客席:カッコいいです!)

え?どういう意味だろう? リフトがカッコいいということですか?
僕はいつもこの場で歌を歌っていたのに、 リフトに乗ったら「カッコいいです」っていうのはリフトがカッコいいってことですよね。 違いますか?
はい、どういうこと?わかりました。
ギターチューニングするのに客席から来て~
誰が「わぁ~」って言ったんですか?
チューニングをする時、 「わぁ~」だそうです。

では、皆さんの歌を続けてお聴かせします。
少し···。 今、もう公演が半分が過ぎました。
どういうことですか、これ?
そうですよね? 早く歌わないといけませんよね?

(ジュニョン:言えって)

あ、そうですね。私たちの時間は24時間が少し足りません。
♪24時間が~
しかし、貸館が24時間も経っていません。フフフ
無理wwそれで24時間が足りないということです。
24時間貸館したら足りなくなかったのに。
ここいくらですかって?なぜですか? 貸してくれるんですか?

(ジュニョン: ここはどこかって)

「(イヤモニを外して)もう片方の耳が聞こえ始めて、よく聞こえません。
YES24です。(前の席のファンが何か言おう)
なぜですか? もしかしてYES24会場ですか? 会場、毎年一日だけ無料で貸していただけませんか?フフフ

はい、とにかく、あ、今回お届けする曲はちょっと楽しい歌です。
I love you、「I love you」って何ですか?
(客席 I love you!)
違いますよ。「I love」と言えば、 「U」じゃないですか。
ここに外国の方もいらっしゃるんですが、 外国の方がわからなければ…
わからないよ、僕もこれから何を話せばいいの?
これがですね「U」ですが、皆さんが愛する人に向かって(客席を指して) U、U。

I love?
(客席U!)


⑮ U


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さあ、魔法の呪文を唱えましょう、エクスペクト!

⑯ Expececto Petrunum

はい、みんなで歌ってみましょうか。
(♪ラーニン~)


⑰ 날 사랑하게 만들 거야(A Cupid's Arrow)

みんなで一緒に!

(♪ウォオオオ~)

ウォオオオオ~
ラララも一緒にしてください。

(♪ラララ~ラララ~)

はい、

(客席: 愛してる!)

フフフ恥ずかしいですね。 私を愛させるなんて。
こういう歌は久しぶりに発売すると思います。 そうですよね?
(客席: いいですね!)うん、いいですよね? 私も好きです。
僕も中毒になります、この歌は。
はい、僕たちのチームでは、ビンナさんがとても中毒になりました。
家に帰る時いつも聴くそうです。

(ソヒョン: 聴くなら大丈夫だけど、歌い続けてください。 私もずっと聴かないといけません、その歌を)

(ジュニョン: 聴きたいそうです、聴きたいって。)

(ビンナ: いや上手じゃなくて、♪まだ これ、ずっと思い出します。)

♪まだ!思い出すそうです。 この歌を思い出させる歌です。
そしてちょっと座った方々、 後で座っていただけますか?
あと1曲くらいで座れますから、足が痛くても。
いやいや、座って誰だ? 座ってて。膝が良くないって言ったじゃん。
あれ?昨日サイン会になって、 「あ、お兄さん。チーム長になって 来れなさそうです」
それで僕がそうしました。
「チーム長もどんな会社のチーム長かによって 違うよ」
「私、かなり大きな中小企業です」って言うんですよ。
それで必ず社長になって、社長になって…
社長になってCDを10万枚買ってほしい。 うん、約束。
ハハ、冗談です、10万枚って、10万ウォンだけほしいです。

はい、あ、皆さんが… 皆さんへのもう一つの愛の歌です。
「This is Love」です。 はい。
はい、文字通り「これが愛」です。 お聞かせします。「This is Love」 Love~


⑱ THIS IS LOVE

大きな声で、大きな声でお願いします。

(♪ウォオオオ~)


⑱ THIS IS LOVE

⑲ You are a Miracle

⑳ A Bell of Blessing

リフトに乗って上がって


「'This is Love」「You are a Miracle」「A Bell of Blessing」
ちょっと座って聴いてもいいと思います。
ああ、バンドの紹介ができませんでしたね?
とにかく、僕がこの言葉は 必ず伝えたかったんです。

「You are a Miracle」、そして「Oasis」、そして「Paradise」、そして「A Bell of Blessing」、「MY SUN」、「Shine」。
はい、これらすべての曲の主題歌「希望と愛」です。
13年、ソロ活動13年目になります。
あれ、どんなことを感じるかというと。 うん、昔は踊って… まあ昔の歌ももちろん良くないというわけではありません。
あの時は世の中について、 とても素敵だったみたいです。
世の中を全部知って、ブラッグを全部壊して、ひっくり返して。
「僕は最高だよ、身体を見て、僕の三頭筋を見て」 こういう感じだったら、
今は三頭筋はありませんが、三頭筋はありませんが、もう少し心の器が大きくなったのではないかと思います。 (客席: 歓呼)

あ、昨日こうやって夜中の2時頃に寝たんですよ。
でも、13年間、私がソロ活動をしながら、13年間、僕が得たものは何だろうと思いました。
はい、だから得たものがあったんです。
多くの紆余曲折があったし、多くの痛みがあったし、多くの傷もあったし、多くの喜びもあったし、快楽もあったし···。
そうですが、今の僕を見てみると、それらがあるから今僕がこのように音楽をしているのではないかと思います。
この音楽というのは、えっと、僕の人生のすべてだと思います。

はい、音楽がなかったら愛する同僚にも会えなかったし、ファンの皆さんにも会えなかったし、僕の家庭も叶わなかったし、
そして...こうやって全世界から僕を見に来てくださる、 こんなにありがたいファンの皆さんも いなかったと思います。
それだけ僕にとって、音楽というのは僕に迫ってきた非常に大きな幸運です。
はい、その幸運を一段落させようと思います。
まあ、13年間の僕の音楽的な話を今日ちょっと整理して、明日からはちょっと残念ながら、僕の人生にww
新しい花が咲く予定です。
とにかく、これからはもっと良い音楽をたくさん作りたいです。
いつも音楽をして、いつも音を研究して、いつも良い話をする歌手になれるように、これからもたくさん努力します。

では、ジュニョンさんはどんな人になりたいですか?
こうしながらバンド紹介を 少しプッシュするんです。フフフ

(ジュニョン: 今日は本当に慌てることが多い日ですね。 そうですね、どんな人というか···。
僕は最近、そういう考えをたくさんしますが、瞬間瞬間に集中したいとよく思っています。
僕たちが生きていると、現代人はスマートフォンもたくさん使って、周りにあまりにもキラキラすることが多いじゃないですか。
でもそういう人生であればあるほど近い人たち、また自分がしなければならないこと、 こういうことにもっと気を遣いたいし、そこにもっと集中したくて、最近そんな努力をしてから結構経ちました。

それで、そうしていると、僕が愛する同僚や家族のすべての人についてももっと考えるようになるような気がしました。
それで最近はそう思います。
そのようにこれからも生きていきたいです。 もっと重要なことに集中できる人になりたいと思っているんです。
こんなに真剣な話をしてはいけませんか。フフフ)

あ、なんでダメなんですか? 大丈夫です、大丈夫!

(ジュニョン: なんだかんだでそうなりました。
とにかく今日は集中していたらあんなにイヤモニパックも直してとてもありがたい日だと思っています。
とにかくありがとうございます。 パク・ジュニョンです。)

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はい、ソヒョンさんは?

(ソヒョン:こんにちは。 うん、私はちょっと違う話をしても…
急に思い出したのが、ヒョンジュンさんがソロをしてから13年とおっしゃったんですが、
ヒョンジュンさんに初めて会ったのが 2012年に「HEAT」のMVを撮りながら初めて 会いました。
でもその時会ったスタイリストの室長たちもいて、マネージャーをされていたスンギョさんとかジョンスさん、デファさんとか…。
その多くの人たちが2023年まで 一緒にいられるということ自体が 、ヒョンジュンさんが人をどれだけ大事にしているのか、
そして、一度自分の人になった時、どれだけそれを守って努力するためにどれだけ多くの努力をしているのか、
そういうことを私もすごく学んでいきたいと思います。

ヒョンジュンさんも私にとってとても大切な人で、とてもありがたい人です。
私が20代から今30代まで成長してきて、音楽を続けられるようにしてくれた人だと思います。
それでヒョンジュンさんがいつもうまくいってほしいですし、 私ももっとヒョンジュンさんのように私の周りの人たちを大事にしながらもっと施せる人になるように頑張ります。)

はい、そしてミョンイルさん。

(ミョンイル: こんにちは。お会いできて嬉しいです。 )

(客席:見えません!)

立ってだそうです、立ってだって。

(ミョンイル: え? 見えませんか?僕が座った背が高くて…まずは本当に最近感謝することが多いと思いながら、
あ、まあ何でもない存在なのに、 僕もこの場を借りてヒョンジュンに感謝の言葉を言いたいです。
ヒョンジュンを通じて、 皆さんにもこうやって会えて···。
よく聞こえませんか。 もしかして?)

あ、先輩すごくよく聞こえます。 はい、イヤモニをしていらっしゃるからですよね?

(ミョンイル:(ソヒョンに)邪魔しないでください。
ヒョンジュンを通じて、そしてGEMINIの友達にも会って、皆さんにも会って、また曲も作ってみて 、
こんな機会をくれたヒョンジュンにこの場を借りてありがたく思っているし。
本当に横から見ると本当に子供のような友達です。

本当にその純粋さを、「ああ、僕が忘れていたのか」と思うほど、本当に純粋な気持ちで、
すごく正直にファンのために、 どうやってこんなにいい姿を見せてくれるか 本当に悩んでいる友達です。
なのでそこに僕も参加できて、 とても幸せです。
言葉が長くなってはいけないと思います。
本当にありがとうございます。これから今年のすべての公演を 皆さん楽しみにして楽しんでいただきたいです。
ありがとうございます。)

はい、そして注意、注意しなければなりません、今回の人は。
あっ、ホルモンが少し故障して泣くかもしれません。

ビンナさん?

(ビンナ: あ、100%泣きそうだけど?フフフ)

はい、ホルモンが故障しました。

(ビンナ: 今からあらかじめ申し訳ありません。)

赤ちゃんが生まれたばかりなので、ガムを噛んで泣きます。

(ビンナ: すぐ涙が出て。ごめんなさい。前もってハハ。 ソヒョンが話しながらもう涙が…
頑張って話してみます。
ヒョンジュンさんもGEMINIバンドも 私と同じ気持ちだと思うんですが、どうしよう…
私たちは皆さんを思うと、 本当に嬉しいしワクワクして嬉しいです。
それで、ヒョンジュンさんもそうですし、私たちも音楽作業をする時、いつも皆さんが喜ぶことを考えながら、 それでそれを想像しながら作業をするんですよ。

それで本当に今の時代は、本当に意味のない歌詞も多いし、本当にただ楽しむための音楽も多いのに、
ヒョンジュンさんは自分が経験した、本当に多くのことを経験しながら感じた気持ちと
友達だけど、こんなこと言うのはあれだけど、本当に深い洞察を持ってこういう歌詞を書くじゃないですか?

なので皆さんに比べると本当に何でもないですが、 私たちがヒョンジュンさんの音楽を聞いて深い共感を得て、そして人生の本当の慰めになることを祈りながら曲を作業しました。
だからたくさん聞いてくださって、アルバムを愛してくださって、特に世界各地で使われてるじゃないですか、ヒョンジュンさんが。
なのでたくさん応援してくださればと思います。
本当にありがとうございます。)

(ウンチョンを見ながら)はい、最後。

(ウンチョン: 今何の話をしているのか忘れました。 ありがたいことを言ってるんですか?)

(ジュニョン: 今テーマがこうやって回りながら変わった)

(ソヒョン: キム·ウンチョンが思うキム·ヒョンジュン...)


自己紹介してるのに急に…えっと… ダーリン、愛について? 何て言うんですかね。

(ウンチョン: それでは、どうせ全部感謝したので、僕は別の話をします。)

ちょっとありがたくない話をしたいです。

(ウンチョン: あ、お元気でしたか、皆さん? お元気ですか? 幸せですか? とてもいいです。
今年はたくさんのことが起こると思いますが、僕もそうですし、皆さんもそうですし、皆さんも元気でいてほしいです。
さっきギターを弾いてたんですけど、3曲目が始まってすぐ喉が痛くなったんです。フフフ
これが、一年が経つにつれて身体が簡単じゃないんだね。
あ、健康がだんだん衰えていくんだなと感じながら、
もう少し運動に精進して食べることも気にしながら健康管理をしなければならないと思いました。
だから健康でいてこそ、私たちがもっと楽しく見ることができますよね?
みなさん、とにかく元気で、幸せで、これからもずっと会いましょう、ありがとうございます!)

こうして13年という時間、横にいらっしゃる皆さん
ファンの方々、後ろにいらっしゃる家族、友達、同僚、そして僕の大人たち、弟たち、甥、そしてファンたち…
13年間、とてもよく生きてきたと思います。
これからもっと豊かに生きていきますし、もっと音楽という媒介体として皆さんに感動を与えます。
もちろんあり得ないし、楽しくて、ある時はむやみに楽しいだけの歌詞も書く日もあるでしょう。
はい。でもなるべく僕の心の中にある話...

今はちょっと人が… 人々の関心を受けることができなくても、いつか、僕が歳月が経った時、
この歌は誰かにすれ違う風のように 慰めになると思って、曲をいつも作るんです。
はい、なのですれ違う風のように 次の曲もお聴かせします。
適当に仕上げるのは最高ですよね?

もう一つの僕の家族の話です。
僕の愛するアートマティックのための、皆さんの愛犬のための歌です。
はい、「Hello My Daddy」をお送りします。


㉑ Hello My Daddy

はい、「Hello My Daddy」でした。
(涙が出そうで) うーん... はい。無駄に作りました。 この歌は。

(ジュニョン: 悲しいですか?))

はい、まだ長生きすると思います。
備えること… 待避?退避? 心の待避をしようとすると···。 うーん…。
あ…本当に…はい。
あ、無駄に作ったんだ。 5年後に作ればよかった。

(感情を落ち着かせようと) はい、結構です。
今日のコンサートはどうでしたか?
今日重点を置いたのが、楽しい歌もあるし、そして皆さんに愛も教えてあげて、愛ももちろんもらいたいし、
そして私についての話をしようと今日この場に皆さんをお迎えしました。
はい、家に帰る道が今日は「ルララ」よりは、
「あ、13年間僕が本当にいい人が 好きだったんだ」と感じられるようにこのように話を組んでみました。

はい、13年間好きになってくださって 本当にありがとうございます。
これから56年、57年も前もって感謝していますからね。
皆さん、帰りに遅く開く薬局に寄って、 乳酸菌とビタミンとミルクシスルを全部買って毎日ぜひ飲んでください。フフフ

(ウンチョン: 元気でいてください。 )

はい、元気でいてください。
はい、この歌を最後に挨拶します。
最後の歌です。


㉒ 幸せとは(행복이란)

(歌が終わると退場し、すぐ客席からキム・ヒョンジュンコール、3分後に再び舞台に登場)


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~ENCORE~


㉓ Take me home

「Take me home」でした。
はい、皆さん、皆さんの家が僕の前ですよね?
「お帰りなさい」という歌です。
あ、はい、すみません。 アンコールなのに、楽しい曲を歌ってあげなくて。
うん?

(客席でhello from California!の声)

OK!カリフォルニア! いいですね。
カリフォルニアは「Hotel California」という歌もあるし。
はい、(ゲームの動作をしながら)♪カリフォルニアに行ったらww

はい、とにかく今日来てくださった皆さん 本当にありがとうございます。 今回のアルバムを作りながら 本当に多くのことを感じました。
本当に素敵な仲間たち、素敵なファンたち、素敵な僕の家族たち、僕の先輩たち、僕のスタッフたち。
うん、これからの… 明日からですね、朝起きたらどんな夢を見るかというと、
このすべてを一人も欠かさず僕の小さな肩に抱いて、世界の果てまで一度登ってみますから。
今日、その最初の跳躍を 皆さんと一緒にしたかったんです。

はい、最後の曲です。
皆さんと僕の愛する世界のすべてのお父さん、お母さん、世界のすべての息子、娘、そして世界のすべての僕の同僚、
そしてヘネチアの皆さんに捧げる歌です。
「MY SUN」をお聴かせします。


㉔ MY SUN

㉕ Shine

あっ、ありがとうございます。
はい。アルバムの最後のトラックですよね?
13番トラック、「Shine」で 最後の歌を仕上げました。

今日のコンサートで 皆さんに伝えたいことは
歌として、そして心として、そしていくつかの短い言葉として全部伝わったと思います。
今日この場に私キムヒョンジュンがいるまで、 皆さんがいるから、このステージがあって
また、これからのステージも皆さんの自慢として、 そして信頼と献身でまたこの場に立ちます。 はい。

はい、皆さんの帰り道、今日のステージを考えながら
「あ、私が愛するアーティストが 本当にこんなにたくさん成長したんだ」胸がいっぱいになったら嬉しいです。
十分に満足していただいても結構です。 あなたが愛するまさにこの場にこの人が「No.1」です。

さて、今日一緒にしてくださったすべての観客の皆さんとジェミニバンドの皆さんに大きな拍手をお願いします。
さあ、挨拶しましょう。
大きな拍手をお願いします。

ありがとうございます。
今日の最後の言葉はこう言いたいです。
僕たちは「We are the one」と言いますと、
「You are the best」と言ってください。
僕たちが何と言うことにしましたか。ハハハ

あ、「We are the one」と言えば…

(客席: You are the best!)

いいえ、「We are the best」と言います。

最後の挨拶です。
さぁ、1、2、3! 「We are the one!」

(客席: We are the best!!)

Best!
ありがとうございます。

(メンバーたちと一緒に腰を下げて挨拶し、お互いをねぎらって)

(メンバーたちに)お疲れ様でした。

(客席から花束と人形を渡されながら)

Thank you so much! Thank you!
ありがとうございます。今までキムヒョンジュン、そしてGEMINIバンドでした。

(退場しながら客席にピックを一つ※実際は2人に一つずつ渡して)

ありがとうございます。今までキムヒョンジュンでした。



21:49 終了

2023.03.04 YES24 LIVE HALLにて


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